競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 馬主

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/08/25(月) 11:33:43.79 ID:65uMynWS0
    競走馬シランケドの馬主は、株式会社ニッシンホールディングスから田畑利彦氏に変更されています。

    【【競馬】シランケドが馬主がジーティー冠号の田畑氏に変わる マツシマホールディングスの会長も変わる】の続きを読む

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    【【競馬】メイショウの松本好雄オーナーが前人未到のJRA通算2000勝を達成 中京3RのメイショウハッケイでV】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/07/15(火) 13:18:43.01 ID:XPlDHkqM0
    7月14日(月)、15日(火)に北海道・苫小牧市のノーザンホースパークで、「セレクトセール2025」が行われている。今年も積極的な購買を続けているのが、株式会社サイバーエージェント代表取締役社長の藤田晋氏。初参戦から5年目を迎えた今回、同セールでの累計落札金額が大台の100億円を突破した。

     これまで、フォーエバーヤングやボンドガールなど、のちの活躍馬を数多く競り落としてきた。21年はトータル18頭を23億6200万円(税抜、以下同)で購入し、初参加ながら存在感を発揮。以降も22年に22億2600万円、23年に23億6900万円、24年には18億4000万円を投下し、合計で87億9700万円に達していた。

     今年は初日から積極的な動き。フォーエバーヤングの半弟にあたる「フォエヴァーダーリングの2024(牡)」を3億円、CCAオークス(米G1)覇者パリスライツ(Paris Lights)の半弟となる「パリスビキニの2024(牡)」を2億8000万円などで落札。2日目のきょう、父キタサンブラック×母が亜G1馬の「オンディナドバイの2025(牡)」を2億円でゲットし、ついに100億円を超えた。

     このあとも上乗せはあるのか。引き続き、名物オーナーの動向に注目が集まる。

    【【競馬】藤田オーナー セレクトセール累計落札額100億超え】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/06/13(金) 11:36:28.21 ID:n/d1VllH0
    「全く見合わない金額。凱旋門賞でもチャンスある馬」

    シーズパーフェクト(牝3) 4戦1勝
    フランス1000ギニー1位入線2位降着

    【【競馬】仏G1降着馬のオーナー「日本から『3億6000万円』で売ってくれとオファーあった」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/06/11(水) 15:48:37.09 ID:TK6kVsA70
    ・売れ残り主体
    ・零細血統
    ・預託厩舎も微妙
    ・鞍上も微妙
    なぜメイショウ軍団は勝てるのか

    【【競馬】メイショウ軍団はなぜそこそこ勝てるのか?】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/27(火) 17:53:41.69 ID:Wyc8kWOO0
    マイネテレジアの24(父ゴールドシップ)
    https://www.ruffian.co.jp/recruitment/list/list_horse.php

    【【競馬】ラフィアンで総額1億1000万・1口110万円の馬が爆誕】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/26(月) 19:23:58.68 ID:97D/Y0FE0
     26日に船橋競馬場で開催された「千葉サラブレッドセール」で「チョコレートバインの2023」(牡2、父モズアスコット)が6100万円(税抜き)で落札された。

     落札したのは昨年10月のノーザンファームミックスセールにすい星のごとく登場し、牝馬最高額を含む3頭の1歳馬を落札したことで話題となった、新規馬主の小谷野宗靖氏。同氏はアスリートの育成やセカンドキャリア支援を手掛ける会社社長を務めており、父は元プロ野球選手、ロッテでサイクル安打を記録するなど活躍した得津高宏氏だ。

    「4000万円ぐらいのつもりだったんですけど、2人ぐらいが競り合ってきて高くなっちゃった。雰囲気がいい馬で、細身でバネがありそう。私は軽くてシュッとした馬が好きなんですよ。一緒に見てくれていた秋山(真一郎)先生も『いいんじゃないですか』と言ってくれましてね。デビューは秋山厩舎で夏ごろでしょうか」(小谷野氏)

     同氏は交流があった武豊にすすめられて馬主になったそうで、先日もイクイノックス産駒(アルモナの2025)を庭先で購入したとか。「これで3世代(23、24、25年生まれ)揃いましたし、しばらくは楽しめそうですね」。同馬を紹介してくれたのは武幸四郎調教師だという。

     今週は日本ダービー。モズアスコット産駒では弥生賞勝ち馬のファウストラーゼンが出走する。この日購入したモズアスコット産駒には来年のダービー出走の期待もかかるが…。「そんなの夢物語ですよ。とにかく元気で走ってくれればそれでいいんです」と笑った小谷野氏。それでもすっかり〝馬主の魅力〟にハマっているようだった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0908e902f7fc4358964a75731c84c2adab47379e?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20250526&ctg=spo&bt=tw_up

    【【競馬】武豊 また新たな馬主を生み出すことに成功する】の続きを読む

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