競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 調教師

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/12/14(日) 19:34:24.67 ID:rT4C72ME0
    ヘデントールの特別登録によってファン投票上位10頭の有線出走権からライラックを外すことに成功
    これによってキムテツ厩舎のスティンガーグラスが除外2番手に繰り上がり(ヘデントールは出走しないことが濃厚なので実質1番手)

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/12/05(金) 15:54:35.56 ID:i7EIpwtt0
     英国の女性調教師、アリス・ヘインズ(34)が4日、同日のチェルムスフォード競馬場でのレースを最後に引退することを厩舎のXで発表した。同師は声明の中で「私の人生を形作り、心をつかんできたものから離れることは非常につらい決断でしたが、現状の競馬界の財政モデルでは(調教師として)レースを続けることが現実的ではありません」と理由を説明し、競馬メディアへの転身を示唆した。

     ヘインズ師は2021年に開業。昨年は自己最多の56勝を挙げ、今年6月の英GⅠクイーンアンSでは管理馬のカイロが3着に好走していた。将来を有望視されていた若手トレーナーの電撃引退は、英競馬界に大きな衝撃を与えている。

    https://www.sanspo.com/race/article/general/20251204-MUU3PRSOKFMCFHNXHEO3TPK334/

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/11/28(金) 17:17:52.67 ID:95EUFCbX0
    発表してない1次合格ばればれワロタ

    【【競馬】11/29・30騎乗なしの藤岡佑介は調教師1次試験受かってる可能性大! 調教師2次試験は12/2~4】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/11/16(日) 19:02:54.81 ID:BWok8PuD0
     レガレイラでエリザベス女王杯を制した木村哲也調教師(美浦)は、この日が53歳のバースデー。記念すべき日に偉大な記録を達成した。

     木村師は2022年に皐月賞(ジオグリフ)、天皇賞・秋、有馬記念(ともにイクイノックス)、
    23年に宝塚記念、天皇賞・秋、ジャパンC(いずれもイクイノックス)、ホープフルS(レガレイラ)、
    24年にはオークス、秋華賞(ともにチェルヴィニア)、有馬記念(レガレイラ)と前3年いずれもJRA・GⅠを3勝以上。
    そして今年もフェブラリーS(コスタノヴァ)、天皇賞・春(ヘデントール)に続いてエリザベス女王杯を制し、JRA年間GⅠ・3勝以上を4年連続と継続した。

     1984年のグレード制導入後、年間にGⅠ・3勝以上を3年継続した調教師は木村師のみ。さらにこれを4年に伸ばしたことは、偉業といっていい。
    名だたる名伯楽でも成し遂げられなかった記録を来年以降も継続できるか、大いに注目される。
    東スポ競馬編集部

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/11/06(木) 19:09:44.95 ID:ZkvA+kl20
    サンライズジパングが新谷功一厩舎から前川恭子厩舎に転厩
    サンライズバブルも新谷厩舎→前川厩舎、サンライズシュガーは新谷厩舎→小林真也厩舎

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    17: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/07/13(日) 18:53:20.60 ID:xFgUUFLG0
    同馬を現役時代に管理した矢作調教師は13日、函館競馬場で取材に対応。「もちろんうれしいけど、(産駒の)本領発揮は秋だと思う。ウチを含めていい馬は秋にとっておいているからね。早熟(の産駒)は少ないと思う。まずはひとつ(勝って)、感動するというか、良かった」

    【【競馬】矢作調教師「コントレイル産駒は早熟が少ない。本領発揮は秋だと思う」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/07/02(水) 11:50:40.17 ID:hKeQPkM10
     2021年の日本ダービー馬シャフリヤール(牡7)が、受胎率の低さから種牡馬を引退することが2日、分かった。

     藤原調教師は「残念。こればかりは仕方ないが、期待していただけにな…。ただ、シャフリヤールがいなくなったわけではないし(誕生予定の)息子や娘が7頭くらいいる。全部預かって、その血を残していきたい。それが俺の使命だと思っている」と残された産駒の活躍に期待を寄せた。

     ディープインパクト産駒の同馬は、全兄に皐月賞馬アルアインがいる良血で、20年10月にデビュー。21年の毎日杯をレコードタイムで快勝して、続く日本ダービーでGⅠ初制覇。22年にはドバイシーマクラシックを制すなど、国内外のビッグレースで長きに渡って活躍した。24年の有馬記念2着を最後に現役を引退。25年から社台スタリオンステーションにスタッドイン(種付け料250万円)して、第二の馬生を歩み始めたばかりだった。

    https://tospo-keiba.jp/breaking_news/60120

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