競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

    2025年05月

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    WS000141
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    WS000140
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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/02(金) 23:20:20.80 ID:NEq4Agcb0
    JRAは2日午後5時時点のケンタッキーダービー概況を発表した。現時点のチャーチルダウンズ競馬場の馬場状態は良(FAST)。レースが行われる現地3日の天気予報は「雨」となっている。

    ケンタッキーダービーの公式ニュースは週末の悪天候を懸念しており、チャーチルダウンズ競馬場があるケンタッキー州ルイビルは現地2日夜から弱い雨が降り続く見込み。現地3日の日中は大雨になる可能性が出ており、米国の主要ニュースサイトには「日中は豪雨の見込み」と予報を出しているサイトもある。極端に馬場が悪化する可能性も出てきている。

    https://www.nikkansports.com/m/keiba/news/202505020001082_m.html?mode=all

    【【競馬】ケンタッキーダービーは雨で重馬場見込み 泥んこ馬場で日本勢はどうなる?】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/01(木) 13:52:29.47 ID:SVShXjL70
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c71b4bdcd105f8e07db8c71b045c5399ccf5bd8

    【注目馬動向】メイショウタバルは引き続き武豊騎手で宝塚記念へ 前走ドバイ・ターフは初コンビで5着
    5/1(木) 13:28配信
    馬トク報知

     ドバイ・ターフ・G1で5着のメイショウタバル(牡4歳、栗東・石橋守厩舎、父ゴールドシップ)が次走に予定する宝塚記念・G1(6月15日、阪神・芝2200メートル)の鞍上は、引き続き武豊騎手が務めることが分かった。5月1日、石橋調教師が明らかにした。

     武豊騎手との新コンビで挑んだ前走は、海外初挑戦ながら逃げて5着と健闘。指揮官は「色んな要素がうまくいったんじゃないかな。輸送もクリアできた。状態も良かったし、折り合っていた」と振り返った。現在は放牧中で、今月中旬に帰厩する予定。

    【【競馬】メイショウタバルは引き続き鞍上武豊で宝塚記念へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/01(木) 16:15:05.29 ID:AywkIYPI0
    G1馬が1頭しかいなくて、その1頭も2年勝ってない
    1 エアダブリン 岡部幸雄
    2 アグネスパレード 河内洋
    3 ライスシャワー 的場均
    4 サンライトウェイ 上村洋行
    5 ヤマニンドリーマー 松永幹夫
    6 ワンダフルタイム 塩村克己
    7 ヤシマソブリン 坂井千明
    8 ゴーゴーゼット 村本善之
    9 イイデライナー 南井克巳
    10 メイショウレグナム 小島太
    11 キソジゴールド 安田康彦
    12 タマモハイウェイ 四位洋文
    13 インターライナー 横山典弘
    14 アルゼンチンタンゴ 田原成貴
    15 ステージチャンプ 蛯名正義
    16 クリスタルケイ 幸英明
    17 ハギノリアルキング 武豊
    18 ダイイチジョイフル M.ロバーツ

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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/05/01(木) 16:49:07.77 ID:6gX4c/Ms0
    13年のオークス、秋華賞、エリザベス女王杯を制し、同年度の最優秀3歳牝馬を受賞したメイショウマンボが4月25日に急死していたことが1日、明らかになった。15歳だった。

     メイショウマンボは父スズカマンボ、母メイショウモモカの間に誕生した鹿毛馬。12年11月に飯田明弘元調教師の管理馬としてデビューした。息子である飯田祐史元騎手(現調教師)とのコンビで新馬勝ちを飾ると、同年の阪神JFに1戦1勝の身で果敢に挑戦(10着)。翌13年には、飯田祐師の調教師試験合格に伴って武幸四郎元騎手(現調教師)が手綱を取ることに。こぶし賞で2勝目を挙げると、川田が騎乗したフィリーズRで重賞初Vを飾った。

     再び武幸四郎に手綱が戻った桜花賞は10着に敗れたものの、オークスでは9番人気の低評価を覆してG1初制覇。鞍上と松本好雄オーナーが男泣きする姿は、多くの競馬ファンの胸を打った。秋は始動戦のローズSこそ4着に敗れたが、秋華賞を快勝。初の古馬相手となったエリザベス女王杯を連勝し、13年度のJRA最優秀3歳牝馬の栄冠に輝いた。

     14年2月末で飯田明厩舎が定年解散したことに伴い、開業直後の飯田祐厩舎に転厩。14年ヴィクトリアMで2着に入ったものの、その後は勝利を挙げることができず17年4月の阪神牝馬S(14着)を最後に引退。引退後は生まれ故郷の北海道浦河町高昭牧場で繁殖入りしていた。

     松本オーナーは「残念なことになりましたね。ああいう血統の馬からG1を3つも勝つような馬が出るとは。感謝してもしきれないです。感動をもらいましたし、長く楽しませてもらいました」と愛馬への感謝を伝える。「一番印象に残っているのはオークスです。桜花賞では一度も内に入れず、3、4コーナーでずっと向かい風を受けて10着と残念な結果になりましたが、すぐに幸四郎から“会長、オークスに行ってくれませんか”と連絡がありましてね。マイルまでの馬と思ってオークスは申し込んでいなかったのですが、“あんたが乗ってくれるなら(追加)登録する”という、そういういきさつがあったものですから。幸四郎の顔を見て、勝ち馬の写真を撮るときは涙が止まりませんでした。繁殖になってからは活躍馬が出ていませんが、受胎率も良くてそろそろと期待していたんです。残念ですが、仕方がないですね」と在りし日に思いをはせ、率直な胸の内を明かした。

     現役時代に騎乗経験があり、管理もしていた飯田祐師は「ホッコータルマエの子を産んでから、産後が良くないと聞いていました。北海道へ様子を見に行ったのですが、そのあと亡くなったと聞きました。非常に残念です。父(飯田明弘)にとっても特別な馬だったと思いますし、この血統にはお世話になりました。いい思い出をたくさんもらいましたね」と、惜別のメッセージを送った。

    メイショウマンボが急死 15歳 G1・3勝で13年JRA最優秀3歳牝馬 松本好雄会長「オークスは涙が止まりませんでした」 https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=295902&rf=top_topics

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